西暦1600年 天下分目の大合戦はこの地で起きた――――

東西両軍勢の布陣縮図を体感しよう!


徳川家康公 石田三成公

史上最大の合戦、関ケ原合戦を史実に基づいて再現したものが『関ケ原ウォーランド』です。
関ケ原合戦は今から約410余年前の慶長5年9月15日早朝、日の本を二分し西軍と東軍がその命運を懸けて戦った一大決戦。
ここ関ケ原ウォーランドでは約30,000uの敷地内に実物大の武将像を配し、旗指物・陣幕などを再現しております。

また2階の合戦資料館では実際に合戦で使われたといわれる貴重かつ稀少な甲冑なども展示!
数多の漢たちがそれぞれの正義を掲げぶつかり合った関ヶ原合戦をあなたも体感しませんか?


戦国時代のテーマパーク、唯一無二の体感型資料館『関ケ原ウォーランド』へどうぞお越し下さい。


なお当館の武将像にはお手を触れたり、物を乗せたりなさらないようお願い申し上げます。
1964年にウォーランド内に着陣した数ある武将像、これからも末長く陣取っていて頂くための方針です。皆様のご理解とご協力に感謝致します。




関ヶ原合戦ゆかりの東軍武将_池田輝政_細川忠興_黒田長政_福島正則_前田利長_徳川家康_井伊直政_本田忠勝_竹内一豊_伊達政宗_加藤清正